「国内外、唯一の複数品種ブレンドの芋焼酎」
トンガ王国の芋生産は、まったくの天然栽培です。
芋の原産国中南米の流れをくむ純粋な品種がたくさん栽培されています。
この、豊かな南太平洋諸島・トンガ王国の大地の恵みを 活かすために
薩摩隼人の追立さんが 独自の芋焼酎製造プラントを鹿児島より取り寄せ
改良・開発・研究の結果、サツマイモ(Kumara)とタロイモ(Cassava)の
贅沢なブレンド芋焼酎が、誕生しました!
サツマイモの「甘味」と、タロイモの「切れ」が、ハーモニーとなり 絶妙な香りを醸し出しています。
フレッシュ&ピュアな味わいを ロックで頂くのが 僕の一番の お気に入りです!

MALIEの原料の芋を洗っている画像です。
このあとの皮むきがもう大変で、泣きが入りそうになるそうです。
ほんとの手作りです。
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以下は最初にMALIEを飲んでみたときに感じたことをノートに書き留めたものです。
先ず 生地で、 淡泊 スモーキー → 煙の香りは 蒸留器から?
あっさり 後味少し残る
原料を芋と言わずに飲んでみせたら 芋だとわからないはず
アルコールがきつく感じる 後味に 何かが 残る
あらい しかし 若い 貯蔵したら 楽しみ
芋らしさの ふくらみ あじわい とは、異なもの。
→ スピリッツ !!
お湯割で、 辛口 独特の風味
テキーラ風 焼き鳥に GOOD!
さらに 焦げた スモーキー 残る
蒸圧で、どれくらい特徴が出て来るのか?
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